interviewの文字

永井 雄一郎

プロフィール・経歴
1979年2月14日、東京都生まれ。1997年三菱養和から浦和レッドダイヤモンズに入団。 2003年にはミスターレッズとして愛された福田正博から背番号『9』を引き継ぐ。日本代表にも選出され、初キャップ・初ゴールを記録。 J1通算288試合出場52得点。J2通算49試合15得点を記録し、日本代表としても国 際Aマッチ通算4試合1得点を記録している。

- hitoeは足本来の力を引き出す機能を求め、試行錯誤した結果、非常にシンプルな形状に到達しました。hitoeをはじめて履いた時の感想はいかがでしたか?

「フィット感があって、足になじむ感じがすごくありました。素足のような感じで、本当に軽いなという驚きがありました」

- 実際にトレーニングに履かれての気づきはありましたか?

「今までのランニングシューズだと、足全体で地面を足で踏んでいる感覚しかなかったですけど、hitoeを履いたことによって、足のどの部分に自分の重心位置があるのか捉えやすくなりました」

- 実際にトレーニングに履かれての気づきはありましたか?

「今までのランニングシューズだと、足全体で地面を足で踏んでいる感覚しかなかったですけど、hitoeを履いたことによって、足のどの部分に自分の重心位置があるのか捉えやすくなりました」

- トレーニング時に意識していることはありますか?

「hitoeを履くことによって自分の重心位置・体幹だったり、体軸といったものを、より意識できるようになりました。年齢を重ねて来たサッカー選手として、怪我をすることによって、身体のバランスはどうしてもいろいろ崩れてしまうので、バランスを整えるためには、絶対的に体軸だったり、足の重心位置だったり重要なので。hitoeを履いてからスパイクを履くことによって、そのスパイクの中でも、より自分の足の使い方だったり、重心位置だったりをすごく考えるようになりました」 「hitoeを履くことによって、体幹トレーニングというものがより質の高いものになっていると思いますし、バランス、体軸、そういったトレーニングがより効果的なものになっているんだなと思います。ちょっと歩く時とか何気なくでかけるときとかもhitoeを選ぶようにしています」

- トレーニング専用シューズの重要性は感じますか?

「今まで何気なくトレーニングのときにシューズを選んでいましたけど、靴にによってこんなにもトレーニング効果が違うんだなとすごく感じました。今の自分にとって欠かせないシューズになっていますね。自分の足で立つというのは生きていくうえでも原点だと思うので普段からアスリートだけでなくてもどんな人にも勧められるシューズだと思います」

兼子 ただし

プロフィール・経歴
日本で初めて「ストレッチ専門店」を開業させたカリスマ~ドSトレーナー。ストレッチ専門スタジオ”スリーエス”を18店舗展開する事業家でもある。累計来店者数61万人。元プロキックボクサー(元日本フェザー級2位)。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科 修士号取得

- 重要なのは、足の指と足の裏。現代人というのは、足の指と足の裏が、靴のせいで固まってしまうことがあるんです。

「ストレッチトレーナー 兼子ただしです。皆さんに運動能力を上げる一つポイントをお教えしたいと思います。重要なのは、足の指と足の裏なんですね。足の指というのは、いろんな靭帯、筋肉、腱がついていますが、意外と現代人というのは、足の指と足の裏が、靴のせいで固まってしまうことがある。足の裏が固まってしまうと指が全部詰まってしまって、 指が言うことを聞かないと立った時、動く時 最初のきっかけ動作になる足が緊張することで運動能力が下がる、疲労してしまうそしてその延長線上で怪我があったりするわけです。そこで僕が愛用しているのが、足の指、足の裏が自然と弾力性を持って運動性が上がるようなシューズhitoeなんです」

- 弾力性のある足袋型のシューズだから、普通のシューズで意識できない足の指のトレーニング細かい筋肉とか腱とかそういった部分を無意識にトレーニングできる。

「弾力性のある足袋型のシューズなので、普通のシューズで意識できない足の指のトレーニング細かい筋肉とか腱とかそういった部分でトレーニングを無意識にできるのがこのhitoeなんです。ですので、皆さんの中で、指が固まっていて親指が4本の指に向かっていることがありませんか?なかなかストレッチをしても上手くいかないと思うんですね。これというのは、専門家からの意見として親指と、人差し指から4本の指を それぞれ独立させてストレッチさせてやると、内側に入っていたのが真っすぐの方向になるようになるのが人体工学なんですね」

- 弾力性のある足袋型のシューズだから、普通のシューズで意識できない足の指のトレーニング細かい筋肉とか腱とかそういった部分を無意識にトレーニングできる。

「弾力性のある足袋型のシューズなので、普通のシューズで意識できない足の指のトレーニング細かい筋肉とか腱とかそういった部分でトレーニングを無意識にできるのがこのhitoeなんです。ですので、皆さんの中で、指が固まっていて親指が4本の指に向かっていることがありませんか?なかなかストレッチをしても上手くいかないと思うんですね。これというのは、専門家からの意見として親指と、人差し指から4本の指を それぞれ独立させてストレッチさせてやると、内側に入っていたのが真っすぐの方向になるようになるのが人体工学なんですね」

- 運動だけでなく、普段のお買い物や街歩きに履いてもらっても良い。

「この動きに合わせた弾力性を持つhitoeは効果的に運動ができるんですね。普段普通にお買い物に行く時とか、どこか街を歩くときとか履いてもらってもいいですし、足の裏、指を鍛えられることによって、運動能力が上がって、怪我が少なくなるのでこの足袋型シューズ おすすめしたいと思います」

弘山 晴美

プロフィール・経歴
徳島県鳴門市出身。1996年アトランタオリンピック、2000年シドニーオリンピック、2004年アテネオリンピックと陸上競技日本代表選手として3大会連続出場。現在はエボーリュランニングクラブにて、アドバイザーとして陸上競技指導を行う。成功に裏付けされた理論や方法を、自らの体験を基に、基本の大切さ、数々の試練やプレッシャーに打ち勝ってきた精神コントロール法を伝授する。

- hitoeのポイントは、自分の体と対話できることだと思います。

「エボーリュ ランニングクラブアドバイザー・オリンピック陸上競技元日本代表 弘山晴美です。1年に1回はフルマラソンを走るようにしているのですが、その時の練習の中でゆっくり走るジョギングの時とか、ダウンジョグの時にhitoeを履いています。このシューズのポイントは、自分の体と対話できることだと思います。hitoeの生地が伸びてフィットするのでそしてソールが薄くて裸足に近いので姿勢良く歩くと、どこに体重が乗っかってどこの筋肉を使っているのか分かりやすい。より自分の体と対話できるシューズだと思います」

- バランスよく体を使えることによってフォームが良くなって、推進力も高まっていくと思います。

「足袋型になっているので、拇指球でしっかりと地面を擦っている感覚がよく分かります。バランスよく体を使えることによって、フォームが良くなって、歩幅が広くなったりですとか、動きの効率が良くなるので推進力も高まっていくと思います。 より自分の体と対話して「どこをどう直していこうかな」とか「どこが使えているかな」というのが、より分かりやすいシューズだと思います」

「足袋型になっているので、拇指球でしっかりと地面を擦っている感覚がよく分かります。バランスよく体を使えることによって、フォームが良くなって、歩幅が広くなったりですとか、動きの効率が良くなるので推進力も高まっていくと思います。 より自分の体と対話して「どこをどう直していこうかな」とか「どこが使えているかな」というのが、より分かりやすいシューズだと思います」

治郎丸 健一

プロフィール・経歴
駒澤大学時代に大八木監督の「男だろ!!」を背中に受け 第83回箱根駅伝 10区を激走。日清食品グループ時代はキャプテンとしてチームをまとめ 2011年ニューイヤー駅伝 5区に出場し2度目の優勝に貢献。桜美林大学で3年間ゼロから立ち上げたチームを軌道に乗せる。そして現在もコーチ業の傍ら現役としてチームを引っ張る。

- リカバリー時に芝生の上で裸足で走りたいなと思う時にhitoeを履いて20分から30分位のジョグをしています。

「ラフィネグループ陸上競技部 選手兼コーチ 治郎丸健一です。リカバリーの時のジョグで履いています。芝生の上で裸足で走りたいなと思う時に怪我をする恐れがあるので、その時にhitoeを履いて20分から30分位のジョグをしています」

「ラフィネグループ陸上競技部 選手兼コーチ 治郎丸 健一です。リカバリーの時のジョグで履いています。芝生の上で裸足で走りたいなと思う時に怪我をする恐れがあるので、その時にhitoeを履いて20分から30分位のジョグをしています」

- 本来、素足で走るということで、人間の体の機能ができてきたと思っている。

「昨今シューズを使ったというか、シューズの性能で走るというものがちょっと増えてきている。本来、素足で走るということで、人間の体の機能ができてきたと思っている。ただこういった都会になってくるとなかなか足元が危ないということが多いので、ソールの薄いhitoeを履きながら、運動能力を向上ないし維持していくということをしっかりとイメージしてやっています」

- hitoeは階段を降りる時のイメージで重心を真下に下ろすことがナチュラルにできる。

「シューズがあるとどうしても、かかと接地になってしまって若干走っているとオーバーストライドで体の重心の真下につけないということがあるんですけど、ソールが薄いhitoeは階段を降りる時のイメージで重心を真下に下ろすことがナチュラルにできる。そうすると、運動をする時に、次に行く動作をナチュラルにできると思う。裸足に近い形でスポーツしてもらいたいですし、安心して使っていただけるシューズになっているじゃないかなと思っています」

安藤 秀

プロフィール・経歴
コンバインドプレーン理論開発者。日本プロゴルフ協会ティーチングプロ。ユーアイゴルフクラブ研修生を経て、日本プロゴルフ協会ティーチングプロ資格を取得。その後、レッスン活動を行いながら、筑波大学博士号を取得すると同時に、「コンバインドプレーン理論」を発表し、最新のゴルフ理論として幅広い支持を受ける中、この度、インドアゴルフスクールを開設。

- ソールが薄くなっているので、スイング中、どの部分で体の回転を止めたり回しているのかわかります。

「PGA 日本プロゴルフ協会ティーチングプロ・コンバインドプレーン理論開発者 安藤秀です。このシューズ裏がゴムになっています。そして足袋型ですね。ソールが薄くなっているので、スイング中、どの部分で体の回転を止めたり回しているのかわかります。バックスイングで右足が体の回転を止めます。そしてフォロースルーでは左足が体を回します。この時に重心がどこにくるのか非常によく分かります」

- 家の中で、hitoeを履きながら体を回して重心がどこにいるか、体感して欲しい。

「ですから実際にhitoeを履いてコースを回ったり、練習場で玉を打ってくださいというわけでなく、家の中で、hitoeを履きながら体を回していただくと、どこでバックスイングの回転を止め、どこで重心を支えながら回転するのか、そういったことがよく分かります。おすすめです!」

「ですから実際にhitoeを履いてコースを回ったり、練習場で玉を打ってくださいというわけでなく、家の中で、hitoeを履きながら体を回していただくと、どこでバックスイングの回転を止め、どこで重心を支えながら回転するのか、そういったことがよく分かります。おすすめです!」

上井 一輝

プロフィール・経歴
デフ(聴覚障がい者)フットサル日本代表選手。2015年デフフットサルW杯出場。
デフフットサル日本代表フィジカルアッププロジェクト「OURVISION」のリーダーを務め、2019年W杯優勝を目標に掲げている。

東海林 直広

プロフィール・経歴
デフ(聴覚障がい者)フットサル日本代表及びデフサッカー日本代表選手。
デフフットサルでは2015年W杯出場。サッカーでは2017年デフリンピック出場、2018年環太平洋アジア選手権でアジア優秀選手賞受賞。「OURVISION」の運営メンバー。

- デフ(聴覚障がい者)フットサル日本代表では、選手が主体となってフィジカルを変えようと試しています。

「デフ(聴覚障がい者)フットサル日本代表では、選手が主体となってフィジカルを変えようと試しています。このプロジェクトはOURVISIONというもので、このOURVISIONを通じて、丸五からhitoeの提供を頂いています」

「デフ(聴覚障がい者)フットサル日本代表では、選手が主体となってフィジカルを変えようと試しています。このプロジェクトはOURVISIONというもので、このOURVISIONを通じて、丸五からhitoeの提供を頂いています」

- 日頃のトレーニングにhitoeが欠かせないものになっています。 上井選手

「今、hitoeを着用して、フットサルの練習とは別にフィジカルトレーニング、主に体幹・体軸トレーニングで使用しています。フットサルコートは狭いので、ターン動作やフィジカルコンタクトが多い分自分で体をしっかりとコントロールしなければなりません。日頃のトレーニングから、体の使い方を意識しながらフットサルに落とし込んでいくためにはhitoeが私達にとっては、欠かせないものになっています」

「今、hitoeを着用して、フットサルの練習とは別にフィジカルトレーニング、主に体幹・体軸トレーニングで使用しています。フットサルコートは狭いので、ターン動作やフィジカルコンタクトが多い分自分で体をしっかりとコントロールしなければなりません。日頃のトレーニングから、体の使い方を意識しながらフットサルに落とし込んでいくためにはhitoeが私達にとっては、欠かせないものになっています」

- 他のシューズと足裏の感覚が全く違って非常に質の高いトレーニングができている。

「他のシューズと足裏の感覚が全く違ってすごく良い感覚でトレーニングに臨むことができています。特に足裏の感覚、かかと、小指球、拇指球、足の指の感覚が非常に良く、体幹・体軸トレーニング時はそれらを意識して、体の後ろ側の筋肉を意図的に使うことにより非常に質の高いトレーニングができている。日頃からhitoeを履き足裏の感覚を意識することで、トレーニングはもちろんのこと、普段の体の使い方の向上にも繋がると思っています」

- フットサルをプレーする時のバランス能力向上、ウエイトトレーニングの効果も実感。 東海林選手

「僕はゼブライエローのhitoeを愛用しています。hitoeを履く前は、他の5本指の商品を使っていたのですが、hitoeが「体のバランスが良くなる」「走る能力がすごく高まる」という話しを頂いて、じゃあ僕も試して見ようと、今回試してみました。基本的にはウエイトトレーニングで使っているが、フットサルをプレーする時のバランス能力がすごく上がったなと思っています。ウエイトトレーニングの効果も実感していますし、それによって左右や前後のバランスを保てるようになった」

「僕はゼブライエローのhitoeを愛用しています。hitoeを履く前は、他の5本指の商品を使っていたのですが、hitoeが「体のバランスが良くなる」「走る能力がすごく高まる」という話しを頂いて、じゃあ僕も試して見ようと、今回試してみました。基本的にはウエイトトレーニングで使っているが、フットサルをプレーする時のバランス能力がすごく上がったなと思っています。ウエイトトレーニングの効果も実感していますし、それによって左右や前後のバランスを保てるようになった」

- バランスという部分で大きな効果を実感しています。

「そのお陰で、プレーの幅が広がりましたし、対人プレーで負けることが無くなりました。怪我とか腰の痛みも全然無くなったので、そういった所にも効果が出ているんだと。僕は個人的にすごくバランスという部分で大きな効果を実感しています。hitoeで世界一を獲ります!」